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ドリームアート研究所の岩波英知先生の経歴、プロフィールについて [岩波英知の評判を探る]

岩波英知先生のプロフィールや経歴についてとても気になる方がいると思います。


岩波先生は1946年生まれ。

それまでの人生は波乱万丈だったようで、たくさんの興味深いを聞いたことがある。

岩波先生の仕事や生活スタイルは、仕事をする時は徹底的にして、遊ぶ時は徹底的に遊ぶというもので、ずっと潜在意識、無意識、脳内に関する仕事と研究は続けていたようだ。

だから現在に至る世界最強の技術を生み出せたと言っていた。

実戦第一人間で、実戦経験の豊富さ(施術経験)じゃ断トツの実績を持っているだろう。

人間の脳がどうすればいい方向に変化するのか、悪い方向になぜとらわれてしまうのかなどを徹底的にデータを取り、そのために必要な施術方法を生み出してきたそうだ。

それを自分の感覚に取り込み、常人では理解できない人の脳の動きを変える技術に結びつけたという。


もともと岩波英知先生は父親のことが嫌いだったそうだ。

強烈な父親で、自分のエゴを押し付け、小さい頃萎縮していたようだ。

ただ学校での対人関係はとても良かったようで、どこに行っても人が集まってきて人気者だったという。

しかし、岩波先生は群れることが大嫌いで、徹底的に自分主体の人だ。

だから、傷の舐め合いとかただ群れてワイワイするようなことを嫌っている。

対人関係がめちゃくちゃいいのに、孤独を大事にするという僕にとっては尊敬する一面だ。


父親とはいざこざがあったそうで、高校時代には自分から父親に縁を切りたいと言い切ったそうだ。

人生をかけた選択だったそうだが、しかし父親のトラウマは縁が切れた後でも先生の潜在意識に根付き、コントロール不能な精神状態に陥ったこともあるらしい。

もともと催眠術や脳の動かし方に興味を持ち独学で研究していたが、どの方法も探しても自分の潜在式を変えられないことに気づいた。

そこで自らが生み出してやるという気持ちで、自分の潜在意識の問題を解決したという。

それ以来は全く悩まない、非常に強靭な精神力を持つにいたり、僕らに最強の施術を提供してくれている。


面白いことに、若い頃催眠を研究していた時、実戦を何よりも尊ぶ岩波先生はデパートの屋上で催眠術ショーをぶっつけ本番でやったらしい。

しかし、あの岩波先生をもってしても誰も催眠にかからない、暗示に反応しない!

この時は冷や汗をかいたという。

普通の催眠術師ならば、ここで自信を失うが、岩波先生は自分の甘さに気づき、催眠術、催眠暗示のレベルの低さを実感し、さらに独自研究に邁進したという。
(おそらく、その時点で、日本一の催眠術師をはるかにこえる腕を持っていたと思う。なぜなら先生はその人のセミナーを受けたが、あまりのレベルの低さに幻滅したそうだから)

これらの脳や潜在意識の働きかけの研究を熱心に続けながら、別の仕事をたくさんしてきたそうだ。

サラリーマンを一年やったといっていたし、教育事業を立ち上げて全国展開したとか(面倒くさくなって放り投げたそうだが。多大な借金込みで(笑))、雑誌会社をやっていたり、これ!と思うことに飛びついていたそうだ。



岩波英知のトランス状態、脳覚醒状態はたくさんの受けた人がその感想を述べているが、そのレベルが年々上がっている。

10年前に受けた人の感想と今受けた人の感想は、そのレベルが格段に上がっているためあまり参考にスべきではないと思う。

昔は呼吸法を徹底的にやってきたほうが、岩波英知のカリスマぶり、天才ぶりをまざまざと味わえたが、今では体が固くて呼吸法の経験が少ない人でも、驚異的な体験に至れる。

その技術の研ぎ澄まされた進化によって、多くのセレブが岩波先生の施術の予約に殺到するに至った。

本当に大物ばかりで驚くが、岩波印の脳覚醒技術を受けた人ならば、彼らがはまるのも当たり前だとも思うだろう。

今後岩波英知先生がどういう動向で進んでいくのかはわからないけれど、公式サイトにも書かれてあるように、一般向けのプログラムは次第に予約人数の枠を狭めていくことは間違いないだろう。

特別セッション向け公式ページはこちら
こちらのプログラムは、セレブむけの特別セッション(個人、個別、少人数?)だそうだ。



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